【CBDビジネスを始めたい方必見】流行りのCBDカンナビジオールがOEM注文受付開始!

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どうもLowfryです。粉会は日本で流行してるCBD製品のOEMについて詳しくご説明していこうと思います。
埼玉県入間市に本社を置く株式会社晴和は、自社で展開するCBD商品の国内製造を基に、国産電子タバコ用CBDリキッド・CBDグミなどのCBD関連商品の『OEM/お客様オリジナルブランドによる 委託製造』のご注文を開始とのことです。
お客様のビジネスを企画から製造まで、トータルにサポートするとのことです。
それでは詳しい内容を見ていこうと思います。

おすすめの過去記事:【新発売】アイコス×CBDの製品が新登場?話題の『CBDヒール』とは一体?!

出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000031906.html

まずそもそもCBDでも可能なOEMとは?

OEMとは?

「Original Equipment Manufacturing」の通称となっており、日本語だと他社のブランド製品を製造する事になっています。
アパレル業界では頻繁に扱われているワードとなっており、その他にも化粧品や家電、食品、自動車業界などで普及しています。

OEM代表例は、コンビニに並ぶ会社ロゴの入っているお菓子などのプライベートブランド商品がOEMとなっています。またリンゴのロゴで有名なスマートフォンも多くが海外で生産されるOEM商品です。

OEMの種類とは?

OEM生産には大まかに分けて2つの種類があります。

その①完成品や半完成品を他社のブランド名で製造する
下請製造の一種に近い製造形態になっています。
しかし、生産者側の開発品を相手先のブランド名で供給するため、下請構造とは少し異なっているようです。

発注するブランド側は、その商品が自社ブランドに合い、良い商品であれば、自社で商品開発をする手間を省く事がメリットです。受託企業の提案そのままだと、その商品を採用した他社ブランドと全く同じになってしまうので、「別注」という形をとって、一部の仕様を変更して生産することもある。

その②とある企業がメーカーに対して、自社ブランド製品の製造を委託する
これはブランド側が製品の仕様を決定し、完成した製品の管理権+所有権を依頼主が持つことです。
依頼主はOEM受託企業と契約を交わし、仕様書や原料、資材などを受託企業へ提供する。
この2つ目の方法は「分業」に近い手法となっています。

CBDのOEM可能製品はこちら

CBD製品のOEM発注可能な製品はCBDリキッド、CBDオイル、CBDワックス、CBDアイソレート、CBDグミ、CBDキャンディー、CBDウォーターなど様々な製品を取り揃えている模様。

近年流行しているCBDビジネスを始める方はまずOEMから始めるのも良い手なのではないでしょうか?

CBD商品のOEMの流れとは?

ヒアリング
打ち合わせ
お客様のお問い合わせを軸にし、要望に合う商品とコンセプトの話し合い。

お見積もり
お問い合わせ内容をい元に算出した見積もり価格を提示。

サンプル作成
ご要望をもとに完成したCBD製品のサンプルを作成。

容器・パッケージ
お打ち合わせ
商品の容器もご予算やイメージから算出し、作成。
ラベルはお客様がご準備されても構いませんし、コンセプトやラフを頂ければこちらで仕上げることも可能です。

製造・納品
国内製造工場および提携工場にて商品の製造に取り掛かります。
なるべく迅速に納品させて頂きます。

アフターケア
商品の改良や新商品の開発などもしっかりとサポートさせて頂きます。

今回ご紹介したCBDのOEM製品発注先はこちらから!

最後に:ついにCBD製品もOEM発注先が増加

今回の内容いかがでしたでしょうか?
CBD製品がOEM発注可能とのことでCBDビジネスが今まで以上にやりやすくなった印象があります。
今までも海外製のOEMなどOEM発注が可能だったのですが、CBD製品の需要が増えてきたという印象があります。
今からCBDビジネスを手掛けるという方に参考になる記事になっているのではないでしょうか?

Twitterにてご要望やお問い合わせ、案件など募集していますのでお声がけ下さいませ。https://twitter.com/CLowfry

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