【アメリカで人気】ペット用CBDオイルBailey’sをご紹介!犬がCBDを摂取しても安全なのかを調査!

CBD

どうも、今回はなんとCBD製品にペット用のCBDオイルが販売しているとの事で早速記事にしてみました!
犬や猫などのペットにCBDを与えるのって新しいけど少し怖いですよね。。
そこで安全なのかや与える際に気を付けた方が良い注意点などを徹底して調べました!
日本にも数多くいる犬好きや、ペット愛好家の方に物凄くおすすめできる記事となっています。

そもそもペット用CBDオイルBailey’sとは?

ペグ犬の為に作られたCBDオイルBailey’sとは?

ベイリーズは、ブランドのロゴにもなっているパグ犬のベイリーに捧げるために2017年にスタートCBD製品となっているようです。
子犬の時に保護されたパグ犬のベイリーは、様々な疾患を抱えており長期的な健康維持が最優先事項となるほど弱まっていた犬でした。
多くの犬などのペットが抱える、高齢による関節痛や食欲減退・心臓や腎臓の機能低下を始め皮膚病や免疫機能低下以外にも吠える・噛むなどの威嚇行為など上げたらきりのない健康問題の解決を手助けをするためにペット用CBDオイルBailey’s作られました。

まずそもそもCBDオイルとは?

CBDオイルとは大麻草に含まれる100種類以上の生理活性物質の中の一つであるカンナビジオールを中心に抽出した物質の事を指します。 大麻草には他にもTHCと呼ばれる日本では違法の精神作用をもつものがあり、日本の大麻取締法で使用が禁止されています。
*CBDは日本でも合法

CBD製品は健康効果・美容効果などがあり、ほかの分野でも効果があると期待されています。
現在アメリカなどの大きな国で研究が進められており医療用途での使用が視野に入れられているほどの製品となっております。
そんなCBDを含んだオイルがCBDオイルの様ですね。

ペット用CBDオイルBailey’sの製品特徴

ペット用CBDオイルの特長その①オイルのボトル容器へのこだわり

ペット用CBDオイルBailey’sのボトル容器は他のCBDオイルのボトルと比較しても鉛やヒ素などの残留重金属が残らないよう加熱コーティング仕様となっているようです。
そのため割れにくく熱にも強い造りになっています。

ペット用CBDオイルの特長その②CBD原料供給元へのこだわり

なんとペット用CBDオイルが提携しているのは、米農務省からオーガニック認定を受けた小規模な家族経営のヘンプ農家との事です!

小規模な家族経営のヘンプ農家との事で、大規模な工場などとは違い、愛情を持ってヘンプを栽培し、すべて手摘みで収穫することで職人的な高品質を保証しています。

職人技で高品質なヘンプを保っている為、犬の健康に害をもたらす添加物や防腐剤は一切含まれていません。

また、「BAILEY’S(ベイリーズ)」のヘンプオイルには、植物性カンナビノイド、テルペン、フラボノイドが豊富に含まれており、最適な治療効果が得られます。

ペット用CBDオイルの特長その③オイルの分析結果の透明性へのこだわり

ペット用CBDオイルの製品の箱には、QRコードを掲載されており、成分分析結果を確認することが可能となっています。

このQRコードは、購入した製品の成分分析結果(COA)を確認することが出来るので「成分分析結果の透明性」により安全性を追求した結果となっています。

最後に:犬も人間のようにCBDが効果がある

いかがでしたでしょうか?
やはり犬にも人間のように様々な疾患を抱えているケースがあるようです。
日本も例外ではなく家で飼っている犬などがよく吠えたりする家もあるのではないでしょうか?
そんな犬に対してCBDオイルが効果的となっており、是非一度ご購入を検討してみてください。
また、楽天などの大手ECサイトで犬用のヘンプオイルが販売されているのかを調べてみたのですが結果は売られていませんでした。。

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